『アロマの国だより』の感想【もも】

ももさんより、『アロマの国だより』を読んだ感想をいただいておりますので、ご紹介します~!

  • 代筆・編集:シン

 


 

『アロマの国だより スイトッツオの長い旅🌿』拝読いたしました💗今日の東京🗼コミティアで手に取ってお読み頂けますね😊

『アロマの国だより スイトッツオの長い旅🌿』を読んで

真面目で堅物なアロマ妖精が恋に戸惑う描写がおもしろい

頭の考えでは恋を恋だと気がつかない、認められないのに…

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今日12/3🗼東京コミティアにてお手にとってお読み頂けます🌿

『アロマの国だより🧚リヒャルディスとメルクティオの環』を読んで

真面目なアロマ妖精の活躍

アロマ妖精をはっきり見ることができる人もいるけれど、アロマ妖精が見えなくても人間らしい思いや暮らしぶり、生き方…アロマを感じることができる

敬愛関係にある師匠と弟

別離においての誤解…悲しみ…
裏切りと捉えられたかもしれない
深い痛恨…自責の念…

ふたりが生きているうちに
伝えられなかったふたりの思い
魂が肉体から離れても
昇華されなかった悲しみが
思わぬ形で昇華される…

取り戻せないような深い後悔が癒される
アロマ妖精🧚‍♀️たちと人間たちの物語

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アロマの国だより(恵野十未香 著)1巻/2巻あらすじ紹介

 

©もも

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