楽しく学ぼう!マンガで国の財源

国の本当の財源を楽しく学べる漫画を紹介します。

読んでみたい漫画あれば画像をクリックしてみて下さい。続きが書かれているサイトに移動します。

 

  • 財源チラシの素材を活用してくれている漫画を先に紹介します。
  • (敬称略)

 

中村かずひろの財源講座

  • 独自で推したい政策についての主張はほぼ載っておりません。あくまで財源の話を載せてくれていますm(_ _)m

 

財源【もも】チラシにようこそ!

 

 

MMTはリアル打ち出の小槌!ただし…(成田アキラ)

 

 

私立Z学園憂鬱2-4話(消費税増税反対botちゃん)

 

 

それって全部お金デスヨ!!(井上純一)

他にもお勧めの漫画あれば教えてくださいネ!

 

 

チラシ補足解説の推薦資料集

 

【初心者向け】やさしく説明しているお勧めリンク

 

チラシ補足解説の推薦資料集

財源チラシの補足説明とは別に、他の方が本当の財源(供給能力)を解説した資料を紹介します。

チラシ理解のため推薦する資料集です。
全部見る必要はありません。貴方の考えに近い方の説明を参照し、自分の力にして頂ければ幸いです。

  • (50音順・敬称略)

あまちゃん

経済のキホンとして超積極財政を主張する上で(応用知識編)

 

三橋貴明

  • 複数推薦動画がありますので、まとめた記事をつけます。

お勧め動画

  • お勧め動画には三橋先生以外のおカネに関する説明も載せています。

 

ムギタロー/Mugitaro

 

 

森井じゅん

 

山本太郎

 

 

日本の現状がよく分かるグラフとリンク先

日本の現状がよく分かるグラフとリンク先をご紹介します。

ハンドルネーム、林山火風様よりアドバイス頂きまして林山火風様提案のグラフです。
ご提案、誠にありがとうございます!!

 

1.日本だけがずっと低成長のグラフ

先進国型「経済成長の条件」とは(小川製作所)

「実質」と「名目」の違いとは?(小川製作所)

恥ずかしい!「国の借金」“対GDP比”の誤用 問題なのは債務?それともGDP?(財源研究室)

 

・政府が国債で借金を増やすと、民間にお金が増えるので、50年で政府の借金150倍になっても破綻していないし、国債金利は低いグラフ

 

小林慶一郎、国債金利が低い理由を教えてあげるよ(三橋貴明)

緊縮財政とデフレの関係とは-日本の失われた20年をわかりやすく解説(高橋聡)

金利の変動要因~物価が上がれば金利が上がる、金利が上がれば物価が上がるというわけではない(門前小僧)

 

・世界のデータで政府支出と経済成長は比例しているグラフ

「コロナ経済対策」を誤れば、日本の“後進国”化がほぼ確定する件について(中野剛志)

政府支出とGDP成長の関係(三宅隆介)

 

・PB黒字化目標を達成したギリシャやアルゼンチンは財政破綻した事実。また日本が緊縮財政をはじめて財政が悪化しているグラフ

私立Z学園の憂鬱 第7話(消費税反対botちゃん)

PB目標は、債務対GDP比(名目)を悪化させている財政再建のためにも,名目GDP成長を(藤井聡)

プライマリーバランスの嘘と緊縮財政-国力を疲弊させる経済政策(高橋聡)

 

・非正規4割、結婚できなくなったグラフ

非正規雇用者の正規転換(2020年4月版)

 

第1部 少子化対策の現状(第1章 3)

赤ちゃんがいっぱい生まれる国を目指そう!(三橋貴明)

 

・緊縮財政で所得減少しているグラフ

MMTでしか解決しない「日本人の給料安すぎ問題」(高橋聡)

【小浜逸郎】給料が上がらない理由(新経世済民新聞)

 

今後ともご提案お待ちしています。リンク先もご活用お勧めします。

外部リンク

財源研究室では説明出来てないことを解説してくれるサイトをご紹介します!
紹介先や順番は、サイトコンテンツの充実度以外にも政党中立の方針に基づきイデオロギーにも配慮しています。それぞれの考えに近いサイトをご参照下さい。

  • 初心者向けのやさしい説明のリンクはこちら

「経世済民」同好会
経済とはそもそも略語であり正しくは「経世済民」と言います。それは「世よを經をさめ、民たみを濟すくふ」つまり、民を救うことが含まれます。「経済」とは私たちが救われてこそなのです。 経済成長のために私たちが犠牲を払うことはないのです。そんなことを様々な角度から訴えていこうという有志による同好会です。

 

経世済民猫連合
たかさんの経世済民猫連合のイラスト及びリストをもとに作成しています。多様な意見をもとに考えて頂きたくリンクを作成しています。

 

門前小僧、習わぬ今日を読む
NMG学派(波紋半歩手前)、經世濟民同好会会員(幽霊会員)。 経世済民。 反グローバリズム、反新自由主義、反緊縮財政

 

高橋聡オフィシャルブログ バッカス
「難しいこともわかりやすく」政治・経済コラムをメインに発信。左右や保守・革新にこだわらず「庶民(自分含む)のためになる政治経済情報」をブログで掲載。

 

99%のための経済政策フォーラム
議員と市民が共に学ぶ99%のための経済政策フォーラム

 

日本の経済統計と転換点 中小企業の付加価値経営
「中小企業経営者」や「労働者」「消費者」として日本経済に危機感を持っている方と統計データに基づく事実「ファクト」を共有して解決策を考えていくブログです

 

グリーン・ニューディール政策研究会
本研究会は、研究者、超党派の政治関係者、そして多様な市民運動に携わるメンバーが、グリーン・ニューディールによる持続可能かつ公正な社会・経済への転換と、ポストコロナの新しい世界のあり方を研究・提言するため、2020年7月に設立しました。特に、世界のプログレッシブ(革新的)な政治勢力が掲げる、反緊縮経済理論を背景としたグリーン・ニューディールの研究と海外レポートの翻訳・紹介、そして日本版グリーン・ニューディール政策の作成・提言を行います。

 

国債乱発派のMMT解説
ランダル・レイ教授の『MMT入門』をベースにMMTを解説します。ついでに自分の思うところなんかも伝えられたらと思います。

 

薔薇マークキャンペーン
薔薇マークキャンペーンは、2019年7月の参議院選挙を主目標に、安倍政権に選挙で勝てるような政策、つまり人々の生活を良くするための経済政策=反緊縮経済政策を、野党に最優先の課題として掲げていただくために、2019 年2月に発足しました。

 

令和の政策ピボット
私どもは、新しい令和の時代が始まるこの機に、過剰な緊縮・グローバリズム・改革が大きな弊害をもたらしているとの認識の下、「反・緊縮財政」 「反・グローバリズム」 「反・構造改革」の三つの基本方針への政策転換を促す国民的な運動、「令和ピボット」を、幅広く日本国民のあらゆる皆様に呼びかけることとしました。
ピボット(pivot)とは、回転の「軸」、あるいは「転換する」という意味です。令和ピボットは、平成の緊縮・グローバル化・改革の政策体系からの大きな転換(ピボット)を目指す国民プロジェクトになります。
令和ピボットは、それぞれの立場でのそれぞれのピボット(転換)活動を奨励するプロジェクトです。