歴史に学ぶ国の財政

「愚者は経験に学び賢者は歴史に学ぶ」ということで、国の財政に関わる歴史をまとめます。

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あ行

石橋湛山 日本、現代、戦後復興期、本当の財源に理解あった政治家

王様と貨幣 貨幣による統治の真相

王様と税金 近代、国家の統治機構の違い

か行

供給能力こそ本当の国の財源 中国、近代、清朝

計画経済とは? 旧ソ連、現代、慢性的な供給不足を生み出す悪循環

減税すれば作物の増産可能 中国、中世、武則天(中国史上唯一の女帝)、意欲向上

ゴールドスミス(GS)の話 イギリス、近代、金貨の保管、金匠手形が貨幣に

さ行

食料を輸入に頼り自爆 ドイツ、近代、第一次世界大戦前、国防

少子化は国を滅ぼす 中国、古代、後漢末、増税

戦前と同じ過ち繰り返さない 日本、近代、戦前、戦費と国債

増税して供給能力減らし滅亡 中国、古代、三国志終結後の混迷期、一番の暴政は増税

た行

高橋是清(1) (2) (3) (4) 日本、近代、戦前、本当の財源に理解あった政治家

は行

ハイパーインフレと日本 日本、中世~近代、供給の毀損、飢饉

ボツアナの発展 ボツアナ、現代、アフリカの優等生、適切な投資

ま行

松方財政で今と同じ状況(1) (2) 日本、近代、戦前、緊縮、格差拡大

マネー・ショート アメリカ、現代、リーマンショック、格付け会社

ら行

ラーナー(1903~1982)の直観 現代、供給能力こそ国の財源と分かっていた先人