アレンジ・連携

国内世論を反緊縮政策に賛成へと変えるため、出来るだけ多くの方々の協力が必要な状況です。
それぞれに異なる考え・立場があるものと推察します。
そこで以下の連携・アレンジ案を提案します。なお、反緊縮政策賛同の趣旨であれば、どのような形であれチラシ・ポスター・HP の図や文章の流用をして頂いて構いません。

 

1.連携・アレンジ時の名前の表記について *団体名としていますが個人名でも構いません。

(1) チラシ・ポスター
“財源研究室 with 連携団体名” 又は “連携団体名 with 財源研究室”
のように名前を変え、独自チラシ・ポスターを発行します。(アレンジの仕方は 2 章で)

①“財源研究室 with 連携団体名” *アレンジ表記の1例
財源研究室が主体となる場合です。
あまりチラシ・ポスターの内容変えずに使いたい場合にこの名前表記での使用を提案します。

②“連携団体名 with 財源研究室” *アレンジ表記の1例
連携団体様が主体となる場合です。
チラシ・ポスターの内容を連携団体様の考えに応じて色々変えていきたい場合にこの名前
表記での使用を提案します。
連絡先やチラシの QR コード転送先を変えたい場合も連携団体様が主体の名前表記を提案します。

③“連携団体名”のみ
団体様のご都合で財源研究室の名前を入れたくない場合、財源研究室の事情で連携をお断りする場合です。
財源研究室としてのプロジェクトは反緊縮政策を推し進めているグループかどうかで判断し、他のイデオロギーについては出来るだけ中立を保ちたく考えています。
出来るだけ裾野広く連携したいとは思いますが、場合によっては連携を申し込まれても対応出来ない場合があることご了承下さい。
チラシ・ポスターの内容を連携団体様の思想を強く反映したい内容とする場合等が挙げられます。
その場合につきましても連携を申し込んで頂いた団体名のみにて独自チラシ・ポスターを発行します。

財源研究室 HP へ飛ぶ QR コード転送先もなくすあるいは連携を申し込んで頂いた団体名
と併記とさせて頂きます。

(2)ホームページ
(1)-①,②の場合、ホームページに連携している団体様として名前、団体様のサイト等へのリンクをおつけします。
様々な選択肢を提供するための処置として(1)-③の場合もチラシ・ポスターの配布元となって頂ける場合は名前、団体様のサイト等へのリンクお付けすることがあります。善処します。
別途相談させて頂けたらと思います。
ホームページでは全国マップで進行度チェックにてご紹介します。

 

2.チラシ・ポスターのアレンジ希望について

(1)アレンジ希望で連携したい場合の事前確認
財源研究室と連携している団体の方々にも事前にアレンジしたい内容見せて、内容に誤り
ないかどうか確認することもあります。誤りが疑われなおその内容でのチラシ・ポスターでいきたい希望がある場合は (1)-③の場合として対応しますのでご了承下さい。

(2)各自でアレンジしたい場合
元データ(AI ファイル)をお渡ししますので、アレンジし発注下さい。
名前表記等で連携したい場合は、アレンジしたモノをお見せ下さい。財源研究室のホームページ等でもリンク張って紹介します。

(3)アレンジを財源研究室側でして欲しい場合 *連絡先については 6 章で
①連携希望の場合は、内容確認もしますので、財源研究室に連絡下さい。財源研究室から協力してくれているデザイナー様へと連絡します。
②連携希望ではない場合は直接、協力してくれているデザイナー様へとご連絡下さい。




3.チラシ・ポスターの配布元について

財源研究室の取り組みはデザイナー様含め極めて少人数で進めており、マンパワーが足りていません。財源研究室オリジナルのチラシ・ポスターも確保しますが、大量に配布することは難しい状況です。
そこで、連携先を出来るだけ増やし、連携先でのチラシ・ポスターの配布を考えています。
チラシ・ポスターを連携してくれるところへお届けするまでは、連携先の事情を考慮し柔軟に検討したく考えていますのでご検討宜しくお願い致します。

ホームページの全国マップで進行度チェックにて目立つようにご紹介します。

また、実物の配布だけでなく、コンビニプリントや拡販素材(pdf 版?)としてサイト上に掲示して頂けるだけでもこちら人手足りてなく大変有難いです。

4.その他連携について
マンパワーが足りておらず、その他の連携も募集しています。今のところ思いつくのは以下
の通りです。別に連携を依頼することもあります。

(1) 連携が見込める団体への取り組み紹介、連携の提案
(2) 同様の取り組みをしている団体との何らかのコラボ
(3) チラシの配布、ポスターの掲示(オリジナルポスターは街宣等の政治活動に使用出来ま
す。屋外建築物への貼り付けには使用出来ません)、財源研究室の HP やツィッターアカウントの拡散、他にも何か連携の仕方思いつきましたら、ご連絡下さい。

 

5.金銭のやり取りについて
財源研究室は政治変えるため非営利目的で行っていますので、かかった経費以上の請求はしません。
もし仮に経費以上のカンパ入れば、取り組みのますますの普及にカンパ分使用致します。

2-(3)でアレンジを頼まれる場合、デザイナー様へお手間をおかけすることになり、また職業として行っておりますので、デザイナー様への経費は発生することはご了承下さい。アレンジ変更の経費の支払いはデザイナー様へ直接支払う形をとります。
衆院選の候補者支援のため、寄付の形で財源研究室が費用負担することもあります。

 

6 連絡先について
以下の連絡先にご連絡下さい。
ツィッターアカウント:財源研究室 (@zaigen_lab)
メールアドレス:resource1@zaigen-lab.info
デザイナーへの連絡先
メールアドレス:kagawa@zaigen-lab.info

 

連絡先紹介 全国マップで進行度チェック