【国の、本当の】財源チラシ_2022.04(第8版)~

財源チラシの記録を残します。
電子版のみのチラシも載せておりますので、自由にご活用頂けたら嬉しいです。個別に印刷会社へ発注等も可能です。

 

第8版

2022年4月10日 ツィッター公開

  • 財源チラシ(第8版)プランA中面 縦方向に2枚折り内側

印刷用PDFファイル(外面) (中面)

 

財源チラシ(第8版)プランB 外面 縦方向に2枚折り外側

  • 財源チラシ(第8版)プランB 中面 縦方向に2枚折り内側

印刷用PDFファイル(外面)  (中面) 

 

財源チラシ(第8版)プランC 外面 縦方向に2枚折り外側

印刷用PDFファイル(外面) 

 

過去の財源チラシ_2020.08(初版)~2021.11(第7版)

印刷会社への個別発注マニュアル

チラシ、ポスター配送希望の方へ

 

財源研究室みどり分室 今後の活動についてのご報告

財源研究室みどり分室並びに『お金はタダの引換券』チラシをご利用いただき、誠に有難うございます。

 

今年1月にアナウンス致しました通り、財源研究室みどり分室は4月末をもって業務を終了致します。『お金はタダの引換券』第1版の問合せ先としての業務も同時に終了致しますので、まだお手元に第1版が残っている方は、4月末までに配布を終えて頂きますよう、よろしくお願い致します。

 

5月以降の活動予定についてご報告いたします。4月10日付で、財源研究室みどり分室の後継サイトとして、「市民広告シェアネット」という新サイトをオープン致しました。それに伴い新サイトで『お金はタダの引換券』チラシ第2版を公開致しました。

市民広告シェアネット(ホーム)

https://sksharenet.wixsite.com/home

市民広告シェアネットの開始のご案内(ブログ)

https://tinyurl.com/ycuz5hsx

『お金はタダの引換券』チラシ第2版について(ブログ)

https://tinyurl.com/ybkg975a

 

新サイトは、『引換券チラシ』『財源チラシ』の紹介だけでなく、「財源」以外のテーマの広告も扱っていける形に致しました。ですが当面は、これまでの財源研究室みどり分室の業務内容と同様に運営していく予定です。『お金はタダの引換券』チラシのご注文は、今後新サイトの方でお願い致します。

 

もちろん『財源チラシ』については、これまで通り財源研究室様にてご注文いただけます。国の本当の財源について、分かりやすいだけでなく詳細な解説も伴った『財源チラシ』を、引き続きご活用いただけますよう、どうぞよろしくお願い致します。

 

「財源研究室みどり分室」としての活動は、これで一区切りとなります。これまで『お金はタダの引換券』チラシを沢山の方に届けて下さった皆様、チラシをお読み頂いた皆様には、大変感謝しております。ありがとうございました。

これからも「財源研究室」「市民広告シェアネット」両サイトを、どうぞよろしくお願い致します。

 

<今後のお問合せ先>

市民広告シェアネット メールアドレス

sksharenet@gmail.com

市民広告シェアネット 問合せフォーム

https://sksharenet.wixsite.com/home/%E5%95%8F%E5%90%88%E3%81%9B-%E4%BE%9D%E9%A0%BC

 

2022年4月10日

財源研究室みどり分室/市民広告シェアネット 運営担当:greenpretz

 

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連携をお考えの皆様へ:財源研究室サイト上でのチラシ掲載/取扱いの条件

財源研究室サイト上でのチラシ掲載や取扱いの条件を記載します。

連携をお考えの方は参考にして頂けると幸いです。

  • 目安であり、最終的には、チラシの制作者や担当者の状況や希望に配慮し決定していきます。

 

パターンN)財源研究室と趣旨が似ているチラシ

パターンS)財源研究室と趣旨が似ているチラシ *財源研究室の紹介あり

パターンR)発行元が財源研究室の分室のチラシ *配送窓口が財源研究室と別

パターンZ)発行元が財源研究室の分室のチラシ *配送窓口が財源研究室と同じ

パターンA)発行元が財源研究室(無印)のチラシ

 

 

パターンN)財源研究室と趣旨が似ているチラシ

国の財政や「国の借金」の嘘に言及した、
経世済民/反緊縮/敬天愛人 等のもっといい世の中(日本、世界)にしたいという想いで出されたチラシを指します。

財源研究室について言及しなくても構いません。

 

N-L1. サイト上の 財源チラシに似た趣旨のチラシ紹介 にて紹介し、発行元へのリンクを貼ります。
チラシが発行元にてネット公開されていない場合は掲載の許可をとります。

N-L2. サイト上の補足説明等に活用したい場合は、別にリンクを貼る可能性もあります。

N-P1. 事情あればサイト上で、専用のリンク(https://zaigen-lab.info/~)や受付フォームを設置することも可能です。
その場合は専用メールアドレス(~@zaigen-lab.info)についてもご用意可能です。

 

パターンS)財源研究室と趣旨が似ているチラシ *財源研究室の紹介あり

パターンN趣旨が似ているに加え、財源研究室についての何らかの紹介がある場合です。

S-L1. サイト上の 財源チラシに似た趣旨のチラシ紹介 にて紹介し、発行元へのリンクを貼ります。
チラシが発行元にてネット公開されていない場合は掲載の許可をとります。

S-L2.  サイトのTop画面等でリンクを貼り紹介する可能性もあります。他、N-L2と同じ。

S-P1. 専用のリンク(https://zaigen-lab.info/~)や受付フォーム、メールアドレス(~@zaigen-lab.info)について、希望あればご用意可能です。

S-H1. 基本的に配布は行いませんが、財源研究室(分室も含む)のチラシを配布する際、見本サンプルとして付ける可能性があります。

 

パターンR)発行元が財源研究室の分室のチラシ *配送窓口が財源研究室と別

パターンN趣旨が似ているに加え、財源研究室の分室になって頂いている場合です。
分室の場合は、「国の借金」の嘘について直接言及がなくとも理解あればOKです。
政党や政策について自由に発信して頂いて大丈夫です。

 

R-L1. サイト上の 財源研究室の分室紹介 にて紹介し、発行元へのリンクを貼ります。

R-L2. サイト上の Top画面財源研究室の紹介画面、右サイドバーにリンクを貼る可能性があります。他、S-L2と同じ

R-P1. 専用のリンク(https://zaigen-lab.info/~)や受付フォームについて、希望あればご用意可能です。
その場合は、財源研究室サイトにて配送申し込み/ダウンロードが可能なチラシ・ポスター情報 にて紹介しリンクを貼ります。

R-M1. 専用のメールアドレス(~@zaigen-lab.info)についても、希望あればご用意可能です。

R-H1. 基本的に配布は行いませんが、財源研究室(分室も含む)のチラシを配布する際、見本サンプルとして付けたり、無償供試キャンペーンの際の対象チラシにする可能性があります。

R-C1. 基本的にチラシに関する問い合わせは別ですが、財源研究室○○分室としているために混同される恐れがあります。その場合はたらい回しの対応と受け取られないように仲介する可能性があります。
場合によってはトラブル防ぐために混同防止のガイドを問い合わせフォームに設置します。

R-A1. どの位、チラシのアレンジが出来るかは確認します。トラブル防ぐために出来るだけ事前に実施しますが、明確な回答を頂けない場合は都度、具体的な事例をもとに確認します。

 

パターンZ)発行元が財源研究室の分室のチラシ *配送窓口が財源研究室と同じ

パターンR分室に加え、配送窓口を財源研究室と同じにする場合です。
制作者や担当者を匿名にて実施し、よりチラシ配布をしやすく出来ます。

Z-L1. サイト上の 財源研究室の分室紹介財源研究室サイトにて配送申し込み/ダウンロードが可能なチラシ・ポスター情報にて紹介し、発行元へのリンクを貼ります。

Z-L2. サイト上の Top画面財源研究室の紹介画面、右サイドバーにリンクを貼る可能性があります。他、S-L2と同じ

Z-P1. 専用のリンク(https://zaigen-lab.info/~)や受付フォーム、メールアドレス(~@zaigen-lab.info)をご用意します。

Z-H1. 配送窓口は財源研究室で引き受けます。

Z-H2. 配送の協力者や在庫スペース、配送要望の状況によっては、配送作業のご協力をお願いする可能性やデジタルチラシ限定での対応をする可能性があります。

Z-H3. 無償供試キャンペーン時の対象物として扱います。

Z-H4. 財源研究室(分室も含む)のチラシを配布する際、見本サンプルとして付ける可能性があります。

Z-C1. 基本的にチラシに関する問い合わせは別ですが、配送窓口を同じにしているために混同される恐れが高いです。その場合はたらい回しの対応と受け取られないように仲介します。
場合によってはトラブル防ぐために混同防止のガイドを問い合わせフォームに設置します。

Z-A1. どの位、チラシのアレンジが出来るかは確認します。トラブル防ぐために出来るだけ事前に実施しますが、明確な回答を頂けない場合は都度、具体的な事例をもとに確認します。

 

パターンA)発行元が財源研究室(無印)のチラシ

財源研究室にて、チラシ内容含め全ての責任を持つ場合のチラシです。
分室ではない財源研究室本体では、広く活用して頂けるように、政党中立、政策も出来るだけ中立に行っており、表現には自主制限をかけています。

 

A-A1. 基本的に制限なく対応しますが、アレンジに関しては製作者のデザイナーさんやイラストレーターさんの想いも含めて各チラシごとに対応を変えます。同時ポスティングや付箋等での補足説明は自由にお願いします。

A-A2. 【国の、本当の】財源チラシは、経世済民/反緊縮/敬天愛人 等のもっといい世の中(日本、世界)にしたいという想いの趣旨であれば、アレンジは自由に行って頂いて構いませんし、依頼があれば対応します。

 

 

チラシ連携のパターン図はこちら

 

パターンN)財源研究室と趣旨が似ているチラシ

パターンS)財源研究室と趣旨が似ているチラシ *財源研究室の紹介あり

パターンR)発行元が財源研究室の分室のチラシ *配送窓口が財源研究室と別

パターンZ)発行元が財源研究室の分室のチラシ *配送窓口が財源研究室と同じ

パターンA)発行元が財源研究室(無印)のチラシ

 

  • 目安であり、最終的には、チラシの制作者や担当者の状況や希望に配慮し決定していきます。

 

財源研究室について

 

引換券チラシ第1版とみどり分室終了についてのご連絡

【引換券チラシ第1版とみどり分室終了についてのご連絡】

財源研究室みどり分室並びに『お金はタダの引換券』チラシをご利用いただき、誠に有難うございます。

みどり分室は、諸事情により2022年4月末をもって業務を停止致します。引換券チラシ第1版も現在の在庫限りで配布終了致します。引換券チラシの発行元・問合わせ先としての業務も同時に終了致しますので、4月末以降、第1版を新たに配ることは行わないで下さい。現在引換券チラシがお手元に残っているご利用者様は、恐れ入りますが4月末までに配布完了して頂けるよう、よろしくお願い致します。

5月以降の引換券チラシ供給の可否、方法、時期、第二版の内容、については現在検討中です。5月以降の供給を確約できる段階ではありませんので、ご利用者様はくれぐれも、継続利用可能という前提で配布計画等立てることのないよう、ご注意下さい。

5月以降の活動についての連絡事項・連絡先等は追ってここ、みどり分室のページで告知いたします。それ以外の不明点等のお問い合わせは、引換券チラシ著作者兼みどり分室担当者greenpretzまで、直接お問い合わせください。(詳細点の誤解等避ける意味でも、財源研究室さんではなくgreenpretzに直接お尋ね下さい。)

これまでも、引換券チラシを沢山の方々に届けて頂き、ご利用者様には大変感謝しております。みどり分室は、担当者一人が有志で生活の空き時間で行っている活動のため、業務が滞ることもありますが、5月以降も出来るだけ継続出来るよう検討しております。何卒ご理解・ご了承をお願い致します。

財源研究室みどり分室 担当 greenpretz

メール:green1@zaigen-lab.info

ツイッター:@greenpretz

https://twitter.com/greenpretz?t=Sfc6StxOxBb0xIzi2K3DCA&s=03

 

財源研究室みどり分室 今後の活動についてのご報告

2021年衆院選を終えて 今後の方針

選挙に何かしらの形で関わった皆様、2021年衆院選お疲れ様でした。

財源研究室は、元々、菅前総理が就任した2020年秋に衆院選があるかもしれないと考え、急ピッチで【国の、本当の】財源チラシを仕上げ公開しました。

そこから、衆院選までに1年の猶予を頂くことができ、悔い残すことなく、財源チラシを改良し広げることができたと考えています。

 

<衆院選で当選された方へ>

衆院選では、財源チラシを受け取り+名前を公開してもいいよと言われた方の2名が衆院議員へ、更に嬉しいことに1名が地方自治体の首長さんに同日、当選することができました。本当におめでとうございます!!

他に名前非公開でチラシ受け取って頂いた方が多く当選できております。政党中立の取り組みに相応しく5つの政党の新たな衆院議員様がチラシを選挙中に何らかの形で活用して頂いたこと、大変光栄に思っておりますm(_ _)m

今後ですが、当選した議員様は、もし再度のご要望あれば遠慮なくお知らせください。
今まで以上にご多忙となると思いますので、財源研究室からお声がけは(基本的に)控えようと考えております。

遠方より今後の活躍、心よりお祈り申し上げております。

 

<衆院選で落選してしまった方へ>

また、チラシご活用頂いたのに落選してしまった方も多く存在しております。

そちらにつきましては、積極的にお声がけをしていきたいと思っています。”次こそは!”と再起を考える方には是非、チラシを利用し地域での知名度を高めて頂けたら大変光栄と考えています。

・・・次回の衆院選では、「国の借金」の嘘はほとんど広まっていると予想しています。次回の衆院選までに、「国の借金」の嘘”程度”は一般常識とする気でいます。

財源チラシの内容も、次回の衆院選では既に時代遅れとなっていると考えますが、チラシの内容が広まる過程で、再起をはかる方は自分達の知名度向上に活かして頂けたらいいなと考えています。

今後、来年の参院選に向けて、より簡単な説明のチラシを投入していく予定です。

今回は残念でしたが、まだ諦めない方は遠慮なくご相談ください。

 

<様々な政党・政治団体の支援者の皆様へ>

参院選では、衆院選よりも広い範囲の地域をカバーすることになり、候補者様は衆院選以上にうかつなことは言えない雰囲気になるかと考えています。まだまだ非常識である財源チラシ等の活用は躊躇されてしまう恐れが高いと予想しています。

そこで、参院選に向けては、候補者様というより支援者様に向けた配布を考えていきたいです。

衆院選前に行った無償供試キャンペーンにおいて多くの方が有償OKやカンパまでして頂き、無償供試でもある程度は採算がとれる状況となっております。

今後とも出来る限り熱意ある支援者様に活用して頂けるようにしたいと考えております。

 

<最後に>

投開票日にツィッターにて行った #投票に行こう のツィート等の影響で、ツィッターのフォロワー数が5000を超えましたm(_ _)m

 

参院選までに、より遠くに広げられるように、より多くのひとに共感して頂けるように、取り組んで参ります。
今後とも宜しくお願い致します。

 

  • 2021.11.01 財源研究室

 

財源研究室の分室紹介

財源研究室の名前が活用頂けるなら、大変光栄に考えております。

熱意ある方や団体には、○○分室というように「のれん分け」をしています。

財源研究室自体は政党中立、政策にも出来る限り中立ですが、分室では自由にやって頂ければと思っています!

 

現在の分室をご紹介します。

  • (50音順・敬称略)

 

  • インスタグラム
  • instagram(インスタグラム)に活動の場を広げました。担当者の想う通りに投稿しています。\(^o^)/

  • 若者の多いインスタグラムにて広げてくれております。
  • 担当者と連絡が取れなくなっているため、控えめの表記に変えています。

 

おカネと暴力の歴史解説】  担当:もも (財源研究室研究員)

  • お金について深く研究した本を分かりやすく伝える取り組みをしております。

 

GND湘南】  代表:相原 りんこ(参院選2019候補者) 副代表:大泉 まりさ

  • 神奈川県湘南エリアを中心として財源チラシ【青空版アレンジ】のチラシ配りをして頂いております。

 

 

 

分室募集中です。

 

財源研究室との連携について

 

 

財源研究室HP サイトマップ

財源研究室のサイトマップを掲載します。一部、連携している別の取り組みを掲載しています。

サイトマップ【自動更新 簡易版】

 

財源研究室

財源研究室について

財源研究室の分室紹介

 

 

財源チラシ

チラシ画像→Topページに掲載

配送申し込みフォーム

財源チラシの補足説明→ お金の話 本当の財源の話

財源チラシ説明の補足リンク集

 

 

補足説明その他

【初心者向け】やさしく説明しているお勧めリンク

お勧めリンク集

 

 

関連のチラシ

財源チラシと一緒に使うチラシの紹介

 

 

支援情報その他

街頭でのチラシ配り支援:政治に無関心なひとへの呼びかけ音源

ポスター 動画(Youtube) pixiv Instagram(分室) マンガ(Kindle、原案提供)

そうだったのか!財源クイズ!(別サイト)

 

 

連携・アレンジ・問い合わせ

財源研究室との連携について

分室の紹介

財源研究室の相互リンク集

お問い合わせ

 

 

ツィッターでの発信リンク集

財源研究室ではSNSの一つであるツィッターを使った情報発信をしています。

ツィッターでの発信をまとめたリンク集をご紹介します。

ツィートで財源研究室・財源チラシの意図説明

歴史に学ぶ国の財政

ツィッターで注目集めた財源チラシのツィート集

 

サイト内で書ききれない細かい説明にも触れておりますので、是非ご参考お願いします。

ツィートで財源研究室・財源チラシの意図説明

ツィッターにて財源研究室や財源チラシの意図について説明を行うときがあるので、説明へのリンク付けます。また説明したらリンクも付け足しします。

 

財源研究室 

スタンス 危機感 金銭面の方針 公開の条件 最終的な目標

 

財源チラシ

全体 財源の概念 財源への認識 デザイン 何故、財源? 方向性理想の形

◎説明 MMT? 国債の原資 税金の目的 税金は財源じゃない 税収だけ=モノ・サービスの強制徴収

01説明 インフレ率使わない理由 インフレ率との関係
基軸通貨国 アメリカは? 仮想通貨(ビットコイン)は? 供給能力中心の説明
【財源は通貨発行権】の言い回しは致命的な欠陥あり 戦前の過ち
働く人を大事に 水商売は?

02説明 緊縮は弱者にしわ寄せ 需要と供給 国家や法定通貨の信用

03説明 水資源 理解してないひとは反日?

04説明 格差拡大 環境問題 財産権の保障 消費税 通貨発行権 投資家だけが責任感ある? みんなのお金

使用法 一緒にポスティング チラシの渡し方